ニーブログ Written by Takashi Nii

「リクルートエージェント」を現役転職エージェントが徹底検証する

0.転職エージェント会社の解説 転職ロードマップ

今の会社って、本当に辞めるべきなのかな?転職ってよく分からないんだけど、書類作成とか難しそう…。
そもそも転職の流れもよく分からないし、色々と不安だな…。

転職はしたいんだけど、自分の希望している勤務地とか職種とか、条件良さげな求人がなかなか見つからないんだよな。
みんなが見てる求人は応募が殺到しているだろうし、穴場な求人ってどうやって見つければいいんだろう…?

こんなモヤモヤを抱える方の悩みを解決する記事を作りました。

目次

本記事のテーマ

『リクルートエージェント』について、現役転職エージェントの目線で忖度なしの解説をする

お伝えしたいことの要約(結論)

  • 転職活動する上で情報が多いに越した事はないから、このサービスは利用必須と考えてOK。
  • 登録〜利用開始まで少しタイムラグがあるから、申請だけは早めにしておいた方が、熱が冷めなくて良い。
  • 最大手ゆえ、利用者も多いので、利用上の注意点や困った時の対処法も見てほしい。

記事の信頼性

簡単に自己紹介させていただきます。

仁井 貴志
仁井 貴志

▷ 普段は大手人材企業にて、転職エージェントとして働いています。
▷ 人材業界7年目。3,100名以上のキャリア相談を受けてきました。
▷ 以前はブラック企業で営業課長。残業250hで消耗経験もあり。

日頃から、リクルートエージェントを含めた大手転職サービスについて、ご相談をいただく機会が多いです。
自分の知見を公開すれば無駄に悩まず転職活動をスタートできる人が増えるのでは?と思った次第です。

読者さんへの前書きメッセージ

この記事では、『リクルートエージェント』について解説していきます。同サービスを利用するかどうかの判断材料にしていただければ幸いです。

また、私の本職は面接対策や企業研究なので、関連記事は別記事でモリモリ書いています。(気になる方は、併せてチェックしてみてください)

それでは、さっそく見ていきましょう。

 

リクルートエージェントは国内最大手の人材紹介

『リクルートエージェント』は、転職エージェントの最大手になります。

誰かに自分の転職をサポートしてほしいなあ…。

こう考えた人が、真っ先に使うサービスの代表格と言えますね。

リクルートエージェントのサービス概要

取り扱い求人数 約30万件
非公開求人 約15.6万件
雇用 正社員、契約社員中心
対応エリア 全国
対応サービス キャリア面談/求人紹介
経歴書の添削/面接対策など
利用料 なし(無料)

転職活動を進める上で、必要になるサポートは大体受けられると思ってOKです。さすが業界最大手。

【リクルート株式会社】運営会社について【簡単に紹介】

リクルートエージェントは、「リクルート株式会社」が運営しています。参考までに概要を載せておきます。

運営会社名 株式会社リクルート
公式HP r-agent.com
創業 2012年10月1日
※リクルートHD設立時の分社化により設立
本社所在地 〒100-6640 東京都千代田区丸の内1-9-2グラントウキョウサウスタワー
事業内容 各情報メディアの運営ならびに支援(就職,採用,住まい,マリッジ&ファミリー,自動車,進路,学習,飲食,旅行,ビューティー,業務,経営)/新規事業,R&D/総研など
従業員数 15,807人(2021年4月時点/アルバイト・パート含)
資本金 3.5億円
上場区分 非上場
※リクルートHDは2014年に東証1部上場

 

転職エージェントのマメ知識・小ネタ

SUUMO、ゼクシィ、スタディサプリなど、リクルート関連会社が運営するサービスは数知れず。

リクルートエージェントも、元々はリクルートキャリアという会社が運営していました。しかし、2021年1月に各サービスの運営会社が「リクルート株式会社」に統合されました。

同社のミッションは、こう掲げられています。

まだ、ここにない出会い。

より速く、シンプルに、もっと近くに。

「まだここにない出会い。リクルート!!」

TVCMの最後で、このセリフを聞いたことがある人も多いでしょう。
飲食、美容、旅行、仕事など…私たちの生活全てに身近なサービスを届ける。それがリクルート社です。

ちなみにリクルート社のロゴは「架け橋」をイメージしているっぽいです。素敵ですね。

登録は完全無料

公式サイトはこちら

※老舗のエージェントを使いたいなら、迷わず使ってOK。

リクルートエージェントはサポートが網羅的でレベルが高い

リクルートエージェントって、使うと具体的にどういうメリットがあるの?
他のサービスより、何が優れてるの?

リクルートエージェントを使うメリットをいくつか挙げてみます。

  • 求人の数と網羅性が随一
  • 担当エージェントの層が分厚い
  • トータルサポート

それぞれ解説していきますね。

メリット①:求人の数と網羅性が随一

リクルートは紛れもなく「業界トップ」の求人数を誇ります。(約30万件)

「業界トップクラス」「業界最高水準」という言葉を目にすることがありますよね。これはまやかしでして、トップではないのです。

また、ニッチな職種の取り扱いも多いです。

人材を採用したいけど、現場の都合もあるし、あまり時間をかけていられないな。
とりあえず利用者が多そうなリクルートエージェントに頼んでみるか。

こう考える企業人事もまた多いということですね。ライターや何かの技師など、他エージェントでは取り扱いゼロの求人も比較的見つかりやすいです。

企業の事情で、求人サイトにはオープンにしたくない「非公開求人」もたくさん抱えています。これはエージェントからの紹介でなければ選考を受けられない求人です。

都心部ほど充実はしていないものの、地方にも支社(拠点)を作っているのが同社です。業界や職種を絞り込みすぎなければ「全国どこにでも求人は揃えている」という状態です。

メリット②:担当アドバイザーの層が分厚い

  1. 国内最大手である
  2. 利用者が増える
  3. 担当アドバイザーの人員も増える
  4. 社内でノウハウ、知見が貯まる
  5. 有益情報が最速で大量に集まる

こんな流れで、リクルートエージェントには有益情報を提供できるアドバイザーがたくさんいます。また、アドバイザーを教育するためのメソッドも強化され続けています。

川でいうと、「川上」を流れる水は綺麗で、川下に行くほど濁りますよね。リクルートは川上で商売をやっています。

特別な事情がなければ、「転職活動=リクルートへ登録」と考えることが自然かと思います。

メリット③:転職活動のトータルサポートが受けられる

リクルートエージェントは、部署によっても職員の働き方が様々ですが、割と役割分担されています。

  • キャリア面談を行う人
  • 求人をピックアップする人
  • 応募後のフォローをする人
  • 求人を企業から貰ってくる人
  • 面接対策をする人

などなど、専門でチームを持っていたります。また、これらを全て一人が担当する場合もあります。

痒いところに手が届くと言いますか、リクルートは「点ではなく面」でサポートしてくれますね。
大船に乗ったつもりで相談していけば、転職活動が充実します。

年単位で数万人を転職成功に導いている訳ですから、利用者満足度が高いことも頷けますね。

ちなみに、年収交渉にも割と積極的です。面接前にアドバイザーと希望をすり合わせながら妥当な提示額を決めておくことができます。裏から企業に口添えしてくれますね。

リクルートエージェント利用上の注意点・デメリット【対応策あり】

デメリットというか、利用上の注意点もあります。

  • アドバイザーと相性が合わない
  • アドバイザーが担当を離れる
  • 受けられるサービスはあるが、連絡が来ない

「こんなケースになったら、こうしてね」という対応について載せていきますね。

注意①:アドバイザーと相性が合わなかったら

あなたと担当アドバイザーとの間で、話が噛み合わないことがあります。お互い人間なので、どうしても相性がありますね。

アドバイザーに結構キツい言い方されちゃって…。
モヤっとしたんですけど、相手はプロだし、やっぱり私が間違ってるのかなって思ってるんです。
でも、ちょっと担当さんとの連絡は乗り気になれなくて…。

こういう個別相談、めっちゃ受けます。あ、リクルートに限った話じゃないですよ。

一人の転職エージェントとしてお伝えしたいのですが、あなたが納得していないとしたら、それはエージェントの責任です。

プロですと「この方の希望条件は、叶わないだろうな」という判断は割とすぐ出来ます。しかし、実現の難しさを利用者が理解・納得できる形で説明することもエージェントの仕事です。

どう対応すれば良いか

アドバイザーに違和感を覚えたら、問い合わせページから担当変更を希望しましょう。
リクルートエージェントは人材の層が厚いので、担当変更を前向きに検討してくれます。

例)
お世話になっております。
エージェントサービスを利用させていただいております、●●と申します。

日頃は■■様に担当いただいておりますが、この度は担当の変更を希望いたします。理由は、■■様からご説明いただいた内容に対して違和感があり、悪気はないことと思いますが、人物同士の相性が合わないと感じたためです。

私自身の気持ちとしては、今後も貴社を利用して転職活動を続けたいと考えているため、別の担当者様に変更いただくか、■■様の所属の上長様などからご連絡いただければ幸いです。

お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
一両日以内のご返信をお待ちしております。

直近、リクルート社はVOCをとても大切にしています。
このように連絡すると、「VOC(お客様の声)」として、社内で迅速に対応されます。
上記をメールして音沙汰なければ、筆者にTwitterからDMください。笑

リクルートエージェントは利用者もアドバイザーも多いので、対応数が増えれば当然気持ちのすれ違いも起きます。
大切なのでもう一度言いますが、あなたが違和感を覚えたら、担当変更の合図ですよ。

注意②:アドバイザーが担当を離れたら

知らないうちに、アドバイザーが担当を離れていることがあります。これは、同社が鋭利組織として効率的に利益追求するための施策です。

リクルートエージェントは人材紹介業界のトップランナーです。「常に最高の業績を叩き出す」という重圧の中で働いています。

アドバイザーも、多い方で200名以上を同時に担当しているんですよね。あなたが以下に該当する人物と思われると、担当が離れるかもしれません。

  • 直近半年以内に転職したい訳ではない
  • ご経験とご希望条件があまりにかけ離れていて、紹介できる案件がない
  • 人物の癖が強すぎて、ビジネスとして時間が割けない

筆者としては「不安に寄り添ってこそのキャリアサポート…」という思いもあります。ただ、どうしたって転職エージェントは「転職していただく」というビジネスです。

小規模のエージェントなら、「どんなお客様でも、どれだけ時間をかけてでも、粘り強くサポートする!」という気概です。
リクルートエージェントは、良くも悪くもお客様を選べる立場にありますね。あなたは、リクルートから選ばれるお客様になりましょう…!

どう対応すれば良いか

悲観する必要はありません。たとえば以下で対策・対応できます。

  • アドバイザーに転職する意思を示す
  • 少しでも愛想良く思いやりを持って接する
  • 転職活動に本腰を入れたくなったら、再度連絡

洋服を買う、新居を探す、合コンに行く。全てに共通しますが、相手は人間ですよね。

厳しい言い方ですが、「私はお客様だから」と付け上がってしまうと、結局良いサービスが受けられません。

ここが理解できなくて、損している転職希望者が結構いる…。特におじさん…。

エージェントはビジネスとして丁寧なサポートをしてくれるので、転職する意思を見せると、熱心にサポートしてくれます。

ズルい考えと思うかもですが、あなたが充実したサービスを受けるための処世術ですね。

また、たとえ担当アドバイザーが離れた後でも、転職活動を再開したくなったら、アドバイザーをつけてもらうようお問い合わせ窓口から連絡すればOKです。

元々の担当者ではないかもですが、何かしら連絡は来るはずですよ。

注意③:活動中に、良いタイミングで連絡が来なかったら

ぶっちゃけ、色々とエージェントにサポートしてほしいわけですが、良いタイミングで連絡が来ないこともあります。

・なんで書類選考通過しないのかな。応募書類を見直した方がいいのかな?
・面接前に企業の情報がほしいな…
・面接後に企業へフォローしてほしいな…

面接日程の調整などは別のアシスタントから迅速に連絡が入ったりします。
しかし、基本的にリクルートエージェントのアドバイザーは多忙です。

もちろん、ベストタイミングでサッと連絡してくれるアドバイザーもいますよ。
しかし、アドバイザーも人間なので…どうしても抜け漏れや遅れが発生します。

どう対応すれば良いか

  • 何かの確認をする
  • 要望を出す
  • 相談を行う

こういうことは、もうあなたから事前に行うというルールにしておくのがオススメです。

「しっかりせえや!」とクレームを出したいところですが、あなたに見返りは少ないでしょう。

リクルートに限らず、特に有名どころのエージェントを利用する際は意識的に行うと良いですね。

・●日の面接のことについて、■■の相談がしたいです!
・今の職務経歴書を少し直してみたんですけど、添削に協力していただけませんか?
・面接の日程調整が大変で、受け進め方についてご意見伺いたいのですが…!

こんな感じで、あなたの希望を「おねがい」という形式で柔らかく伝えてください。
人間がやっている商売なので、あなたに肩入れしたくなるような人物像を意識しつつ、要求するのです…!

キャリアアドバイザーは多忙なだけで、人の支えになりたいタイプが多いです。これ実践すると、思った以上にサポートが手厚くなると思いますよ。

当日の依頼だと、アドバイザーも物理的に手が回らないかもしれません。対応までに1〜2日かかると見ておくとちょうど良いですね。
登録は完全無料

公式サイトはこちら

※後悔のない転職をするための有効な選択肢ですね。

 

リクルートエージェントの使い方【登録〜面談まで】

リクルートエージェントの使い方について解説していきます。単純明快です。

転職支援サービスの申し込み方法

  1. 公式サイトにアクセス
  2. 「転職支援サービス」に申し込む
  3. リクルートからの連絡を待つ

申し込みページでは、希望条件を早速打ち込めます。
利用は無料ですが、より有意義に使うために以下を意識してください。

「転職希望時期」

たとえ今すぐ転職する気がなくても、「すぐにでも」か「3ヶ月以内」の選択をオススメします。
アドバイザーとの面談が組まれやすいためです。面談内でモヤモヤを話せばOKですよ。

「現在の職種」

なるべく当てはまるものにチェックしてください。
同社が職種の領域ごとに専門のエージェントチームを組んでいるためです。

たとえば営業職として働いているのに「経理」にチェックをつけると、経理チームのアドバイザーが担当に就く可能性があります。すると、営業職としてのあなたの強みの活かし方が分からない場合があります。

ドンピシャで当てはまる職種がなければ、近しいものを選択しておきましょう。

リクルートエージェントの評判【実際の口コミ】

ユーザーや関係者からの口コミを見てみます。いいねやRTが多いものを抜粋してみました。

Twitterから引用していますが、もし削除希望などあればご連絡くださいませ。

転職初心者にオススメ


非公開求人についても触れられていますね。ユーザーのリアルな声です。

求人数がやはりダントツで多い


情報は取捨選択すれば良いですからね。「良い求人が手元に来る確率が高い」という選択は自然なことです。

事業のあり方を顧客ファーストで考えている


「たくさん応募させる!」というより、応募の内容からユーザーの気持ちを考えるような運営もされているみたいですね。

ちなみにindeedとかハタラクティブなどもリクルート系列なので、情報網は広そうです。

担当アドバイザーが魅力的


顔は…好みは人それぞれですが。笑
でも優しいとか、寄り添ってくれるとか、担当が良い人だと転職モチベも上がりますよね。

対応がひどい?シビアに意見するアドバイザーも


ネタツイかもですが、検索してて一番笑いました。
やはりリクルートには「ゴリゴリの営業会社だ」という印象を持つ方もいらっしゃいますね。

イメージキャラクターとは会えませんが、相性が合わないアドバイザーは変更推奨です。

希望と違う求人を紹介された


利用者のニーズとアドバイザーの対応が噛み合わなかったパタンですね。

大手の転職エージェントをやっていると分かるんですが、実はアドバイザーが意図しない求人が、社内サイトの仕様で勝手に送られることがあります。
また、社内の別サービスから送られる求人が、「担当アドバイザーからの紹介」っぽく見えてしまうこともあります。

彼らもビジネスでやっているので、意地悪で求人紹介はしないはず。もし希望条件とずれた求人ばかり届くようなら、一度アドバイザーに報告していきたいですね。

さまざまな意見がありましたが、総じてやはり求人の数や質、企業としての戦略性は高いと言えますね。お見事です。

登録は完全無料

公式サイトはこちら

※3分ほどで入力完了します。

 

【Q&A】サービス利用前のよくある質問

リクルートエージェントを使う前に、よくいただく質問を紹介します。

リクナビとリクルートエージェントって何が違うの?

  • リクナビは「転職サイト」
  • リクルートエージェントは「転職エージェント」

転職サイト

エージェントを挟まずに転職活動を行う場所です。
求人は自分でサイトから探しますし、面接対策も一人で行います。

転職エージェント

面接日以外は、企業と自分とのやり取りの間に入ってくれます。
面談の実施、求人の紹介、面接の対策、これらは全てエージェント利用でのみ受けられるサービスです。

意外と便利なのが、面接日程の調整です。
複数の企業との面接日程を組む時など、転職エージェントに投げれば楽ですね。

本当に無料なの?

リクルートエージェントは完全無料です。
例えばビズリーチなどはプラチナサービスを受けるために一部有料だったりしますが、これは企業側のターゲティング(ブランディング)の都合です。
一旦情報を集めたいだけの方とか、相談しながら転職活動を進めたい人にとっては、月額制のサービスはちょっと手が出しづらいかもですね。

リクルート、これだけ良くしてもらって、本当に無料なの!?

と思う方もたまにいらっしゃいますが、マジで無料なので安心して使ってください。

求人がたくさん届きすぎても困るんですけど…

担当アドバイザーに、希望を少し限定的に伝えることで解決します。
また、リクルート内部のアドバイザー以外のサービスを停止することもできます。

対応のコツ

  1. 転職活動専用のメールアドレスを作る(Gmail ,yahooなど)
  2. 1週間ほど様子を見て、受信メールの「タイトル」に注目する
  3. メールの中を開いてみて、「あ、これ多分いらないサービスだ」と思ったものは変更や停止を申請する

アドバイザーに要望を伝えれば基本的に解決してくれます。
しかし、要領を得ない場合はマイページのお問い合わせから連絡すると良いですね。

転職エージェントとしての見解(まとめ)

国内では人材業界のトップを走り続けるリクルート。
確かに昔は、ゴリゴリの営業会社でした。成績未達の社員は怒鳴られていましたね。
しかし、時代も令和になり、企業文化としても若干顧客志向が強くなっている印象を受けています。

担当アドバイザーの話も、紹介される求人も、あなたが取捨選択すれば良いです。
「そもそも得られる情報の鮮度が高い」とか「情報量が多い」というのは、良い転職に直結します。

よって、転職活動を行う上で「リクルートエージェントの利用は必須」と考えて良いかと思います。
情報収集のためだけに使ってもいいですし、ガチンコで転職相談するためでも良いですね。

登録は完全無料

公式サイトはこちら

※明るい将来のために。

お知らせ:今後も転職ノウハウをお届けします。【ニーブログ】

当ブログでは、転職やキャリア形成に役立つハウツーを載せています。
次回は「ニーブログ」と検索して頂ければ幸いです。

今回の記事が参考になりましたら、以下の記事も併せてご覧くださいませ。

参考:【体験談】ミイダスの無料診断が楽しかったので、転職を考えてなくてもやってみてほしい
参考:「志望動機がない」という状態から抜け出すための3ステップ【転職面接】
参考:転職エージェントを複数利用しないと損する理由3つ

良い転職、良いキャリアライフをお過ごしください♪

リクルート 転職 転職エージェント

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